【GUCCI × SAKE HUNDRED】五感を揺さぶるハーバルな余韻——至高のスパークリング日本酒「密花|MIKKA」が描く、世界100本限定の物語

【GUCCI × SAKE HUNDRED】五感を揺さぶるハーバルな余韻——至高のスパークリング日本酒「密花|MIKKA」が描く、世界100本限定の物語

本日は、普段ご紹介している「お茶」の世界から少し視点を広げ、日本の伝統技術と世界的なラグジュアリーブランドが共鳴して生まれた、至高の「特別なお酒」をご紹介いたします。

類まれな茶葉が持つ多層的な香りと奥深い味わいを愛する方であれば、必ずや心惹かれるであろう一本。それが、グッチ ジャルディーノと日本酒ブランド「SAKE HUNDRED」の共働によって誕生したスパークリング日本酒「密花|MIKKA」です。

伝統とイマジネーションが織りなす「密花|MIKKA」

「密花|MIKKA」は、卓越した職人技と無限のイマジネーションから生まれた至高のスパークリング日本酒です。 その原料には、SAKE HUNDREDの15年氷温熟成ヴィンテージ「礼比|RAIHI」が使用されています。群馬の名蔵元・永井酒造にて、伝統的な瓶内二次発酵の技術を用い、熟成酒と新酒を緻密なプロセスでブレンド。一滴の黄金色の中に、日本の伝統的な醸造技術への情熱が閉じ込められています。

お茶の愛好家をも魅了する、多層的なテイスティングノート

上質なお茶がグラスの中で香りの変化を楽しむように、「密花|MIKKA」もまた、五感を刺激する多層的な物語を描き出します。

グラスに注ぐと、バターを思わせる甘やかなアロマとともに、どこかボタニカルでハーバルなトーンが漂います。口に含めば、シルクのように滑らかな泡立ちが舌を包み込み、熟した果実のような甘みと旨味が、洗練された酸味と美しく調和。その構造的な気品は、極上の玉露やヴィンテージの烏龍茶を味わった後のような、優雅で心地よい余韻を永く残してくれます。

グッチ ジャルディーノ、そしてグッチ オステリア トウキョウが掲げる「食の哲学」を、ご自宅でのラグジュアリーなひとときや、大切な方への洗練されたギフトとしてお楽しみいただける特別な一献です。

全世界でわずか100本の限定販売

この「密花|MIKKA」は、国内のグッチのレストラン・バー2店舗のみで展開される、世界合計100本の限定販売となります。極上のティータイムに代わる、特別な夜の乾杯にいかがでしょうか。

【商品概要】

  • 商品名: SAKE HUNDRED 「密花| MIKKA」

  • 製造者: 永井酒造(群馬)

  • 原料米: 山田錦、雪ほたか、国産米

  • 内容量: 720ml

  • 価格: 198,000円(税込)

  • 発売日: 2026年6月3日(水)

  • 販売店舗: * グッチ ジャルディーノ(大阪・梅田)

    • グッチ オステリア ダ マッシモ ボットゥーラ トウキョウ(東京・銀座)

  • ※限定100本。なくなり次第終了となります。


【ソース・情報元】 本記事は、株式会社ケリングジャパン発表のプレスリリース(PR TIMES)を元に、当ラグジュアリーメディアの読者様向けに再構成・編集いたしました。

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